最新ファッション

2011年03月18日

おいしいご飯

こういった今できることのご紹介はいいですね。
電気だけでなくこれからは使えるものでなんとかすることが大切ですね。
普段からならしておきたいです。またより一層の節電に努めたいです。




帰宅ラッシュに疲れて、早くご飯が食べたい――。

 こう思っても、停電中は、炊飯器が使えない。もちろん、事前に炊いておくのも手だが、やはりホカホカのおいしいご飯が食べたい。

 そこで、レシピサイト「クックパッド」で、鹿児島県・奄美大島在住の投稿者kyokiyさんが勧めるのが、鍋を使ってガスコンロでご飯を炊くことだ。そこでは、米と水だけでできるおいしいご飯の炊き方(http://cookpad.com/recipe/1268706)が紹介されている。

 お米を3合使う場合を挙げており、kyokiyさんによると、1時間ほど浸水させるのがコツ。この方がおいしいからだ。弱火にしてから10分ほどあれば炊けるといい、さらに10分ほど蒸らすと出来上がりだ。

 疲れた体に少し酷なら、休みの日に試すのもいいかもしれない。kyokiyさんは「奄美水害のときにも長時間の停電でもおいしいご飯が食べられました」。早速、試した人から「輪番停電に備えてガスご飯。大変ためになりました」との声が寄せられている。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110318-00000000-jct-soci
posted by ホット at 13:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月12日

新作トレンド多数 

かわいい小物や上質素材の洋服を扱うセレルトショップ ビージーソニック

オススメはこれ。。。




小物 CUCU ブランドはリーズナブルでポーチからキーホルダーなど可愛いい商品がいっぱいです。

オトメ心をくすぐるキュートなデザインが特徴。またプレゼントとしても◎
こんな小物がおすすめです。

http://item.rakuten.co.jp/cu-cu/cb702506a/


またブランド SOUGONG(ソーコン)は、上質な物をたくさん見てきた大人の女性の心を
惹きつける、手間暇かけた手作り感覚のバッグ・ストール・ベルトなど雑貨を展開。
価格はリーズナブルで、つい欲しくなるアイテムです。

バッグは軽量で使いやすく、普段使いに最適。ショルダーとしても使える2WAYタイプが多いのが特徴です。
こんなバッグおすすめです。

http://item.rakuten.co.jp/cu-cu/9110121/


お洋服では READ-ME ブランドはリッチな上質素材をユニセックス・テーストで。
シンプルだが、旬を感じさせるコンテンポラリーラインです。

ゆったりした気持ちのいい素材だから着心地の良さは抜群。
体系をカバーしてくれる優秀なシルエットです。
お出かけが楽しくなりますよ。
こんなお洋服がおすすめです。

http://item.rakuten.co.jp/cu-cu/rm0f3106000/


きっと好きなアイテムが見つかりますよ。




セレクトショップ ビージーソニック
posted by ホット at 15:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月11日

脱サラして農家へ

脱サラしてご夫婦でイチゴ園をオープン。

今後農家をする人が増えていくかもしれませんね。

某派遣会社は社内に畑や稲や野菜を作っているそうです。

今後農家が普及してくると思い、農家を楽しんで欲しいという願いで野菜などを作っているとか…

ユニークな発想ですね。挑戦してみたいなあ…



小田原市上曽我にオープンしたイチゴ園「Agri Ways(アグリウェイズ)」が人気だ。園内の通路は幅約1メートルと車いすでも利用でき、家族連れだけでなく高齢者福祉施設からも予約が殺到している。経営者は脱サラした男性と妻のおしどり夫婦。愛情と甘みがたっぷり詰まったイチゴを食べに訪れてみては。

 夫妻はともに小田原出身の市川祐光さん(35)と絹恵さん(34)。畑に囲まれたビニールハウス2棟(計約1500平方メートル)で、「紅ほっぺ」と「さちのか」の2種、9千株を栽培している。

 祐光さんの両親は兼業の果樹農家。サラリーマン時代から「いつか農家になると決めていた」という。「直接お客さんとふれあえて喜ぶ顔が見られる」とイチゴ園の構想を練り、勤めの傍らで平塚の農園に通い詰め、一から技術を学んだ。

 昨夏から本格的に準備をスタート。炭疽(たんそ)病などの感染症対策に気をもみながら苗作りに励んだ。酷暑の影響で生育が遅れたものの、徐々に真っ赤な実が付き始め、予定より少し遅い1月初旬に開園させた。

 車いすやベビーカーの利用者を想定して通路幅は通常より広め。しゃがまずに収穫できるようイチゴは高さ約95センチに植えた。当初は振るわなかった客も口コミで徐々に増え、今では「開園数時間で完売することもしばしば」とうれしい悲鳴をあげる。

 「元気のない小田原を農業から盛り上げていきたい」と祐光さん。絹恵さんも「イチゴ園は県西地域でもわずか。箱根や熱海に近い立地も生かしたい」と、二人三脚で張り切っている。









http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110311-00000021-kana-l14
posted by ホット at 13:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。